Fairytale in New Yorkコメント集

The Song of the Month November #2
Artist: The Pogues
Title: Fairytale in New York

Task 4. Comment:
I was surprised at this form. 曲調の変化に驚きました。「ケルトとパンクの融合」という言葉に納得です/女の人の声がとても好きになった。”You were handsome”から”You were pretty”の男の人から女の人に変わるところなんか何だか凄い好き。後、”Well so could anyone”や最後の”ringing out for Christmas day”もとても好きな感じの歌い方だった。少し下町のイメージを浮かべた!すんごい貧しいわけではないけど、ほどほどの生活をしてる人達が元気にクリスマスを楽しもうとしている光景が頭に浮かんでくる。本当に楽しそうな人々をイメージする!/This is an exhilarating song. 声もすごく良い。歌は長いけど、厭きないし、聞いてて面白い。Duetになってる所がいい。歌詞も変わってて初めて知った言葉もたくさんあった/クリスマス・イブに訊きたいナンバー!!/ A very dreamful song. / 最初のコーラスの前後で、前が誉めている形容詞、後ろが罵倒していて面白かった/ What a nice Christmas song!/ 歌ってる人がコロコロ変わるのにびっくりした。This song is like an Irish folk song. The back music matches the Christmas mood./ とても楽しい感じがする。クリスマスが待ち遠しくなる。最初はゆっくりだったのに途中から早口になってビックリした/このメロディーさいこう!I love this song! I love Christmas songs!このカントリーミュージック(?)風のメロディーがなんともいえない。この人がアル中で豚箱に?自分の未来を歌っているのか?/明るい曲。ゆっくりだと思ったらいきなり早くなって、ついて行けなくなった。すごい歌詞だと思った/This song is enjoyable!! 最初はまじめな曲なのかと思ったら、3聯目からアイルランド調の曲になってビックリした。すごく面白い。間奏もにぎやか!/ケルト風の音楽がバックに聞こえてとてもきれい。This song brings me back old memory I know. I haven’t heard the song before./ 「怠け者」や「チンピラ」という言葉があるので、「昔」好きだった人に対しての歌なのかな、と思いました。なかなか聞き取ることができませんでした。酔っぱらいの人が歌っているような感じでした/歌で場面が想像できる。メロディーもクリスマスっぽかった/クリスマスが近づいてくるのが待ち遠しい感じ。二人でならなんでもできる、そんなメッセージが込められていると思います。First, this song starts quiet, but then it gets brighter I liked how it changed./ 初めは感動的な曲に聞こえたが、途中から軽いテンポの曲になった。It was a light and airy song./ Everyone enjoys Christmas.クリスマスをとても大切にしている/中盤から曲調が大幅に変わってすごく素敵なクリスマスが想像できました/クリスマスの気分になれて良いです。お互いに言い合っているのもおもしろい。テンポもすごく好きです/ケルト音楽は好きだけどけっこう英語の歌詞でまくしたてられるように歌われると、また違う音楽に聞こえてくる…。This song brings me an image of a clown./ いきなり早くなったのでビックリしました。クリスマスの華やかな雰囲気が曲にあらわれていて、心が明るくなる曲だと思いました/I felt Christmas atmosphere. クリスマスというだけで、みなうかれはしゃいでしまうもの。昔のこともいろいろ振り返っている。聖歌隊が言い合っている?/I was surprised when the song changed from a ballad song to an 明るい song. サビはChristmas songに合ってるメロディーだと思う/歌詞がのってなかったら全然聞き取れなかったと思うくらい聞きづらかった。クリスマスの神々しさを思い出した/お互いけなしているところもあるけど、本当はお互い好きで仲がよいと思う。口喧嘩っぽくしているところも面白かった/It’s so fast that I can’t hear it well. Their voices match very well. お互いの事を色々けなしているが本当は好きということが良く伝わってくる/I feel that there is fire in happy Christmas. 途中で曲調が変わってびっくりした。とても明るい曲だと思いました。聞き取りは難しかった/途中からの陽気なリズムになっていくところがよかったです/ 途中でテンポが変わり、いじわる妖精みたいな声が入ってきて愉快だった。二人の声のところは知らない単語ばかりで、単語の訳だけみたらおじさんのグチのようだった/It reminds me how Irish music was like.やっぱアイルランドの音みたいなのはいい/すごく愉快で楽しい歌。英語の授業でははじめてのデュエットの歌だからすごく新鮮でした//I feel fun. 二人の声の入れ替えが楽しい/It was very interesting that the song changes its rhythm in the middle of the song. “Sad and lonely” to “happy and joyful.”/ 3聯目から急に女の人が歌って入ってきたので驚いた。It seems to me that they were singing with joy. The song made me happy./歌い方がもごもごしていて、(舌足らずというか…?)すごく聞き取りにくかった。“アメリカ”というものが聞き取れなかったのが残念だった/最初の歌のリズムからすごいにぎやかになっていくのがとてもおもしろい。何故けなしあっているのかわからなかった/普段聞かない単語が出てた。ちょっとdifficult. / This song is my favorite song, but I have not understood what it means.クリスマスが待ち遠しい/I felt the words of this song were difficult. 演奏している楽器がクリスマスっぽい陽気な感じで聞いてて楽しかった。なんで男と女で悪口を言い合っているのかいまいちわからないので気になる/The song is very strange. But I like it. I think that the man’s voice is peculiar. “You were handsome”と”You’re a bum”など昔の二人の若い頃を振り返っているのかなと思った/you’re bumやyou’re an old slut or junkなどは本気で言っているのではなく、酔っている勢いでふざけながら言っているような気がするI think “dreams” is key word./ 今年のクリスマスは朝から晩まで予備校なので切なくなった。I remembered a sparkling city of Christmas./ This song confused me. クリスマスを二人で祝っているのか、でも途中でケンカみたいなのをしていて、よくわからない/軽快なsong. I enjoyed listening to this song./ とてもノリの良い曲だと思う。陽気な感じがとても良かった。クリスマスの情景を思わせる。 I felt the view of Christmas Day by the song. / 最初はクリスマスの夜らしくちょっと神聖な感じがあるのに、途中からテンポが速くなってみんなで騒いでいる感じになるのがおもしろい。前半・後半どちらもクリスマスらしいところがある。This song is so fast that I couldn’t catch every word./ 歌詞が聞き取りにくかった。お互いのかけ合いみたいなところがおもしろかった。クリスマスの気分になった/最初のしっとりした感じが、陽気な感じに移るところがおもしろくて好き。イメージとしては寒い中、クリスマスパーティーに向かっていて(最初のしっとり)、パーティー会場に着くと、皆が快く歌いながら出迎えてくれたっていう感じ。When I heard this song, I was looking forward to Christmas this year./なんで途中でお互いに罵詈雑言を浴びせるのかが分からない。クリスマス直前のユーヨークの歌だと思う/クリスマスっぽい歌で愉快な気分になった。It was a Christmas song./歌う速さにギャップがあっておもしろいとおもった/速いし聞き取りにくい声だし全然分からなかった。 I thought winter is coming when I heard this song. / This song brings cheerfulness and gaiety. サビの部分が民俗の音楽のような雰囲気で、すごく不思議な曲だと思いました/声が聞きにくい、速い、どこを歌ってるかわからなくなる。”when all the dreams come true”の後の間奏がアイルランドの民謡みたいだった/It is too fast to catch the phrases. But I think this song seems to show that everybody enjoys Christmas day. / The Irish melody matched well with the song and the fast rhythm./途中の二人の言い合いの時の速いテンポと落ち着いたテンポの二つがあって面白いし、いい感じだった。楽しんで歌えそう/聞き取りにくかったけど、楽しそうで、クリスマスの気分になれました。下品な言葉遣いも庶民的な感じがして良かった/第3段落からメロディーががらっと変わってすごい好きだった。少し早口で全然聞き取れなかった。I think that this song makes me happy./ ニューヨークならでは、はブロードウェイ?クリスマスにはどんな人でも夢を持ったりできるし、人を愛することもできるという感じがしました。This song sings for everybody./ ケルト風になる部分がかっこよかった。I like the part of the song where they play in the manner of Celt music./ 楽しそうで陽気なクリスマスを思い浮かべた/I like the rhythm from “you’re a bum….” Brooklyn… I like Manhattan the best.

Task 5. Noticing:
最後の所が良かったです/前回聞いたときよりも好きになっていた。初めての時は最初の男の人だけのPartは好きじゃなかったけど、今日はとても良かった。ここのpartがあってのこの曲だとさえ思えるようになった。1学期の”Leader of the band”みたいな感じに少し話がある感じの曲だと思う。最後はhappyで良かったと思う/お互いにののしりあってるのに、本当はすっごくお互いのこと思ってるのがすごく良い!!最後のところの女の人のこういう考え方ステキ/男性の気持ちと女性の気持ちとの掛け合いが歌の中にうまくフィットしていて面白い。I wish I could spend a Christmas Eve like this song./ A very unique lyrics. It looks like I’ve read a short story. / このような有様でも幸せなのかもしれない。I could have been someone too./ 二人の言い争いが面白い。女性の方はライブ盤より普通の方の人のが良い声出してる気がする/クリスマスの歌なのに、喧嘩する歌詞なのが面白いと思った。でも聞いてて楽しい気分になる曲/注で、怠け者、や、ふしだらな女、などといった言葉が出ていたので文句たらたらの歌かと思っていたけど、最後良い歌詞が出ていた/あかるいのにずいぶんとまたくらい内容の歌ですね…。最後に希望をおいてるったってねー、なおるわけじゃないし/男と女の両方の視点で歌っていて会話が成立していた/内容も濃く、段落1つずつの話がおもしろい。それにしてもののしり合ったりするすごいカップルだなぁ…。平和なクリスマスを過ごしたい…/出会って、言い合いもして、それでも互いを信じて夢を託し、愛し合っている…その話がクリスマスとうまく重なって素敵なラブストーリーになっているのだと気づいた/「こんなクリスマスは最後にしてくれ」という部分が何だか良いなあと思いました。I thought it’s a cheerful song. “our last”は聞き取れませんでした/話のように結末がきちんとあった。メロディーと歌詞のリズムが合っていた。ライブバージョンの方がもっと臨場感があってよかった。途中の言い合うところは劇みたいだった/歌詞が確定して、この歌がどうしようもない男の歌だということが分かりました。それでも女の人は一緒に居て、最後は希望が見えてきて終わったので一つの話になっていて面白いと思いました。男の人をどうしようもないと思いつつも、夢を託して頼っていて、男の人も女の人を必要としている。最後の部分がお気に入りです/時制の変化が沢山あったのが分かった。最後の終わり方が良い/クリスマスにぴったしの歌だと思う/少し男の惨めさが伝わりました。暖かいクリスマスを過ごしたいですね。聞き取りにくい部分もありました/結局この二人の関係がよく分からない。最後の部分で、階層から現在へ戻っているのに気づけなかった/今までの素直に「愛してるよ」って伝える曲と違って、けなし合うけど、その中に長年一緒にいた夫婦みたいな愛がある感じが良かった/歌詞の意味が分かって、すごくほほえましかった。色々言い合っているけど、二人はすごくお互い思い合っているんだなと思った。8番の “our last”は全然分からなかった。昔会った時から今まで、そして未来とストーリーになっていたのも良かった/二人が言い合っていても、本当はちゃんとお互いの事を考えてるし、思っている事が分かった。聖歌隊が言い合っているのではなく、最初に出てきた本人と彼女が言い合っているんだった/聞き取りがすごく難しかったです。内容も難しいです/始めと終わりは良い歌詞なのに、中間荒れてた。でも中間はクリスマスの雰囲気が引き立っていた。In the drunk tank an old … のところはすごいすき/結局お互い離れられないんだと思う/一番最後の部分で、”I’ve built my dreams around you”がとても好き。二人で夢を持って、希望の光がある感じがする。男性は優しい人のような気がする/男性と女性の掛け合いの意味が分かってちょっと面白いなと思った。聞き取りは全然あってなかった/すごく最後の部分がよかった。その前まで文句っぽかったのにやっぱりお互い相手のことを必要としている感じがよかったです。なんで、さいごのChorusがその前のとは違う感じに聞こえた/この歌はすっかり熟年の夫婦がお互いグチをいってせっかくのクリスマスにののしりあいながらも、なんだかんだで楽しんでいるのだと思った。純粋なクリスマスソングではないけれど、どこか暖かく親しみやすい/けなしたりしてるけど、最後はすごくよかった。過去と現在をいったりきたりしてて、過去形とか現在形とか全然気づけてなかった。”our last”が “a lost”って聞こえてた。まだまだ聞き取りできてないなあって思いました//カップルの歌だった。自信のあった歌詞がちがってショックだった。後半のchorusでstillが追加されていてすごく工夫されている歌詞だと思った/リズムが変わり明るくなったのだとばかり思っていたら実は“もううんざりだ”とか“もうこりごりだ”という意味が込められていたのでビックリした。もっと気楽なものだと思っていた。”Galway Bay”ってどんな歌でしたっけ?有名だったり?/歌詞が分かる前と後だと、歌としてのつながり具合がまったく違うなと思った。Ourとかstillが入るなんて全然分からなかったので残念だった。Ourが入るのが分かると、二人のlove songなんだなと改めて分かった/歌が現在に戻っているのに気づかなかった。汚い(?)言葉を使った後に言ってることがカッコ良かった。”Happy Christmas”を皮肉に使っているなんて思ってもみないコトだった/なんだかんだいっても、お互いが必要な存在なのだなと思いすてきな恋の歌だということに気づいた/なんだか陽気だったり、あまりきれいとはいえない言葉を使っているけど、内容はすごく深いんだなあって思った。After I know this song’s words, I came to like it. It’s funny./ 恋人どうしの歌だった。時間の流れを感じた。今まで想像していたのと意味が全然違っていたけど、すごい良い詩だった。昔はあんなにラブラブだったのに…みたいな感じだけど、結局態度に表さないだけで心の中では以前よりも深い絆があるんだなって思った/最後の10.の空所の部分がすごく素敵だと思った。I understood why these singers sang scandalous things to each other.プロポーズの歌なのかもと思った/途中ののの知り合いなどが入るけど、結局お互いのことを必要としている所がすごくいいと思った。最後のChorusにstillが入るのも象徴的だった/アイルランド人だからとか関係なく聞き取りにくかった。改めて聞いてみて、歌詞のすごさ思い知った。最初のサビまでの互いの愛が最後でまた復活しているのが感動的だった。I feel ashamed because I couldn7t understand how great this song is until I knew the whole song./when I heard this song, I thought it strange. But now I think this song nice. ただお互いに好きで誉め合うばかりじゃなくて、嫌なところもあるけどやっぱり好きだというのが現実的で良いと思います/軽快な言い合いの後に、丸く収まると気持ちがいい/陽気で軽いだけの曲かと思ったら、お互いをけなし合ったり、大事に思ったり、かなり深みのある曲だと思った/歌詞が分かってスッキリした。とても良い曲だということが分かった/途中までとは違い、最後の部分はとても良い歌詞だった。何年もずーっと一緒にいるカップルの歌だと思った/男女の言い合い形式なのがおもしろい。途中でケンカしてるけど最後に男性が “I’ve built my dreams around you”と言うのも素敵♪/最後のサビでstillが入るのを気づかなかった。I like the last part where the man says “can’t make it all alone. I’ve built my dreams around you.”/ 歌が物語みたいになっていておもしろかった/歌詞が確定したあとまったく自分の想像していた歌とは違い色々な発見があり、良かったです/ののしりあってもやっぱりお互いが好きだというの良いなあと思った/1回目のコーラスの後からのストーリーの展開がすごく面白いなって思った。使っている言葉は下品だったりするけどすごい良い曲。この曲を聞いて単語1つ1つがすごく歌詞の中では大事なkey wordなんだと思った/最後にハッピーエンドで良かった。やっぱり2回目聞くとくせになる曲だなと思えた。男性の渋い声と女性の高く透明感のある声がよく合ってる/思っていた歌詞よりも奥深かった。I was surprised to find out the meaning of the sentences./ In the last chorus part, the word “still” came between the “were singing” part and I was able to notice that two choruses are different./ 二人がののしり合った後、結局いいないようになっていて良かった。内容が分かると最後の方の歌が暖かく感じた/気持ち悪いような率直なラブソングではなくて、のの知り合ったりしているので逆に仲良さそうだと思ったし、男性と女性が平等(対等?)な感じがした。日頃はきっといろんな悪いこともあると思うけど、クリスマスだからこそ、楽しんでいるのが伝わる/our last というマイナスのイメージがあったのにchorusからいいイメージの歌詞になって良いと思った。一人では生きていけないなんて、いいセリフだと思う/色々なことがあるけれど、お互いを必要としていてそれぞれが夢を持っているという感じがしました/時間の流れと心の動きが分かると感動的な曲の展開だと思えた/バカップルの歌だったのか。“聖歌隊の未だ変わらず歌い続けている”、ということに気付いた/Everyone seems to notice that someone is important after taking some distances.

コメント用ボキャビル 〜 Amazon USAサイトから
When I first heard this album 17 (!) years ago, I was hooked. If you like rowdy music and dancing, you'll love the Pogues. I finally saw them in 1996 (minus Shane Mc) and it was still the best show I ever saw, though it took me a few days to recover. The title track, Bottle of Smoke, South Australia are great moshing tunes, but some of the most interesting songs for me include the instrumental Metropolitan and Fairytale of New York. I've been listening to this album for almost two decades and have never been bored. Not bad for something I bought totally by accident in 1988!

One can imagine seeing the singer in an Irish Bar with his mates drinking, playing music, and having a grand time. I love the book-let and the photos, font and the lay-out for it is simply put it grand. I love the clarity of the cover photo and the rest of the photos are also well done. Highly recommended indeed.

The lyrics are sheer poetry and encapsulate the Irish experience as no other modern Irish singer has managed to do.

This album was first shown to me by my high school band teacher, and thank god he did. He opened my eyes to a totally cool band with probably one of the most revolutionary sounds to ever hit the earth. Traditional sounds with pounding energy and extremely poetic lyrics, MacGowan and the rest of the Pogues deliver a sensational album. I just warn about not playing it in front of little kids, as some of the songs are a little suggestive for their age group. But all that aside, this album is one that shines above many and joins the rank of "CD that never leaves the player."

This is Celtic music with an edge...lovely and razor sharp all at once...buy it and enjoy over a dirty pint of Guinness and a sip of Bushmill's.

The best feature of this new compilation album, is the bonus live CD of the Pogues in 2001, at London's Brixton Academy. This live album showcases the amazing energy that made the Pogues such an exciting live act in the first place, even Shane seems up to task as well. When listening to this CD, I felt that I was actually there, man what a feeling!!!!!